月別アーカイブ: 2016年2月

2/23日テレnews every.にてサイトメガロウイルスについて取り上げていただきました

2/23に、日テレnews every.にてサイトメガロウイルスについて取り上げていただきました。(放送は関東と中国地方などの限定されたエリアのものでした)
トーチの会の会員なぉままさん(なぉままさんの体験談もトーチの会ホームページで読めます)と、
顧問森内教授、母子感染研究班班長藤井先生が取材協力してくださいました。

動画は以下のサイトで見ることができます。ぜひご覧ください。
ヤフーニュース 胎児が…妊婦は注意 サイトメガロウイルス

日テレNEWS24 胎児が…妊婦は注意 サイトメガロウイルス

以下、サイトより抜粋。

胎児が…妊婦は注意 サイトメガロウイルス

日本テレビ系(NNN) 2月25日(木)4時6分配信

 キーワードでニュースを読み解く「every.キーワード」。24日は「サイトメガロウイルス」について、日本テレビ・小栗泉解説委員が解説する。

■赤ちゃんに難聴などの恐れ…サイトメガロウイルス

最近、ジカ熱の母子感染が心配されているが、実は日本の私たちの身の回りにも、妊娠中に感染すると赤ちゃんに難聴や発達の遅れなどを引き起こす恐れがある「サイトメガロウイルス」というものがある。

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厚労省研究班の調査では、新生児のうち、年間約3000人が胎内で感染し、この内、約1000人に症状が出ると推定されている。

このウイルスは、世界中のどこにでもあるありふれたウイルスで、主に子どものうちに、ウイルスを含んだ唾液や尿に触れて、それが鼻や口から入ることで感染する。ほとんどの場合は、症状が出ないか軽い風邪の症状でとどまるが、最近では子どものうちに感染しないまま大人になる人が増えていて、妊娠中に初めて感染した場合などは、赤ちゃんに障害を引き起こす恐れがある。

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最近では妊婦の約3割が過去に感染をしたことがなく、つまり3割の人は免疫を持っていないので、感染しやすく、注意が必要だ。

■感染は子どもの「唾液」や「尿」から

厚労省・研究班代表の藤井知行教授は、「まだ国が認めた治療薬や感染を防ぐワクチンもないため、一番の予防策は、お母さんが妊娠中に感染しないよう注意すること」と話している。

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このウイルスは、主に子どもの唾液や尿から感染するため、おむつ交換をしたり、子どもに食事を与えたりした後などは、その都度15秒以上石けんで手洗いをする、また、子どもの食べ残しを食べたりせず、子どもと同じスプーンやフォークは使わないなど、こうしたことで感染のリスクをかなり減らせるという。第2子、第3子を妊娠されたお母さんは、注意が必要だ。

■患者さん親子「知っていれば…」注意呼びかけ

こうした予防法などについては、これまでほとんど妊婦に知らされてこなかった。そのため妊娠中に感染し、今も苦しんでいる人がたくさんいる。ある患者さん親子を取材した。

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茨城県に住む藤千恵さん(32)の二女・直美ちゃん(3)は、生後間もなく難聴と診断された。原因は、母の千恵さんが妊娠中に初めてサイトメガロウイルスにかかったこととみられている。

藤千恵さん「上の子がいたので、上の子の食べ残しを(自分が)食べていたりだとか、食器の共有をしてしまっているところもあった」

いま直美ちゃんは、両耳に人工内耳を埋め込む手術をして音を聞き取っている。発達は遅めだが、元気に育ち、保育園にも通っている。

藤千恵さん「(予防法を)知っていれば、この子が聴覚に障害をもって生まれることもなかっただろうし、すごくそこは後悔しています」

藤さんは、4年前に設立された「トーチの会」という患者の会に参加して、ホームページで正しい知識を伝えたり、パンフレットを配るなどして、妊婦さんへ注意を呼びかける活動をしている。

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■検査の保険適用、準備進む

サイトメガロウイルスの感染については、厚労省が基準とする妊婦健診の項目には入っていないため、多くの病院では、検査は積極的には行われていない。妊婦に免疫があるかを調べる検査はあるのだが、それが妊娠中に感染したものかどうかを調べる検査方法がしっかり確立されていないためだ。

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生まれてきた赤ちゃんについて、胎内で感染したかどうかを調べる検査はある。ただ、対象となるのは感染が疑われる赤ちゃんで、医師が必要と認めた場合に、厚労省の研究班が研究として検査を行っている。これは保険が適用されないため、今後は全国どこの医療機関でも保険適用で検査できるように準備を進めているそうだ。

 

感染しても全員に症状が出るわけではないが、後から症状が出るケースもあり、長崎大学病院の森内浩幸教授は、早い段階で感染していることが分かれば、早期に薬を投与することで難聴などの症状を軽くできる可能性があり、また、補聴器を使ったり、人工内耳を埋め込む手術が適切な時期にできたりするなど、プラスの事が多いと話している。

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■正しく知り、正しく恐れる

きょうのポイントは「正しく知り、正しく恐れる」。今回取材した藤さんたちは、予防法を知っていれば防げたという「同じ悔しさを味わう親子を減らしたい」と活動している。感染症のことを正しく知り、正しく恐れて、妊婦さん自らが予防することが大切だ。

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【関連情報】
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2/21えるかふぇ「トーチかふぇ」で講演しました

えるかふぇからトーチの会もご依頼いただき、2/21に講演してまいりました。
わいわい子育てリテラシー入門 第12弾 トーチかふぇ

季節柄、インフルエンザの大流行と重なり、残念ながら聞きに来てくださった方は少数となってしまいました。
そんな中、わざわざ子連れの方などもいらっしゃって、聞きに来てくださった方、ありがとうございます。

少人数だからこそ、えるかふぇの理念通り、
「ゆるくリラックスした雰囲気で参加者が対等の立場で語り合えたり、勉強できたりする場」
となりました。

質問も、話の途中でどんどんしていただき、わからないまま何となく進めるのではなく、詳しい説明をしながら時に脱線もし、楽しく講演することができました。

子連れでも気兼ねなく参加できます

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リラックスした雰囲気での講演

胎内感染とは?トーチ症候群とは?トキソプラズマ、サイトメガロウイルスの先天感染とは?という説明のほか、今話題のジカ熱や風疹、梅毒についてもお話してきました。

妊婦さんも参加してくださっており
「母子感染に関して知ることができて良かった。」
「病院ではこういった指導は受けたことがない。」
「初めて聞いてびっくりしたと同時に不安になった。」
「上の子を育てながらの妊娠で、いけないことをやっていたかもしれないと不安になった。」
「妊娠してから知ると冷静に聞けないので、妊娠前に知っておきたかった。」
というような感想をいただきました。
また他の方からも
「怖い!と忌避するだけでなく正しい知識を得ることで闘うこともできると強く思いました。」
「渡邊さんの避妊を止める前に知って欲しいという言葉がとても印象的でした。日本の性教育は良くて避妊どまりですが母子感染症も是非取り入れて欲しいと思います。」
という感想もいただきました。

どの感想も、本当にその通りだと思います。妊娠してから知ったのでは遅いこともあります。
誰もが常識のように、妊娠中に気を付けなくてはいけない感染症のことを知り、また予防方法を知れるように、
これからも啓発を頑張っていこうと改めて思いました。

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講演の様子

今後、こういった一般の方向けの講演も増やしていけたらよいなと思っております。
呼んでいただけるのをお待ちしておりますので、お問い合わせはこちらにお願いします。

 

 

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1/23東京農工大博物館にて講演をしました

東京農工大学の科学博物館で市民講座を行いました

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去る1月23日(土)企画展「感染症と闘え!研究最前線」にて代表渡邊が講演を行いました。

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当日の天気予報は午後から雪ということもあり、1時過ぎの時点で博物館内は人気があまりないような状況でした…12241250_1014022735335261_2733383384281908321_n10173737_1014022842001917_5550060265174303295_n

講演が始まる前に、企画展示を見に行きました。

12509491_1014022872001914_838446773541428520_n様々な感染症が、模型や生物(ウナギが泳いでいました!)などと一緒に説明されています。
各説明は白い布に印刷されていて、まるでロールカーテンがたくさん吊られているようなようなおしゃれな展示法です。

トキソプラズマコーナーにはトーチの会が協力させていただいた展示もあります。

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左のモニターに映っているのは感染研が提供したトキソプラズマの動画で、右のポスターがトキソプラズマに関する説明です。トキソプラズマの世界分布図などが載っています。

トーチの会のポスターやパンフレットもたくさん置いてあります。12540521_1014022895335245_4560899978925976145_n1923842_1014022902001911_7016701514452552759_n

企画展は2/20までやっていますので、ぜひ足をお運びください!!

……そんな中、企画展初日の講演第一弾(水谷先生)が始まりましたが、不安な天候のせいで聴衆は20人に満たないほど…
私の講演は3時からであり、雪が降ってきてもおかしくない時間であり、ますます聴衆は減ることを予想しておりました。

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しかし、ありがたいことになんとか第一弾の聴衆の大半は残って聞いてくださり、さらには何名か新たに来てくださった方もおり、講演はキャンセルにならず済みました。(不安な天候の中、来てくださった皆さん、ありがとうございます!)

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講演の内容は胎内感染の説明、TORCH症候群とは何か、先天性トキソプラズマ症と先天性サイトメガロウイルス感染症の概要、妊娠中の感染予防法等をお話しさせていただきました。
トキソプラズマとサイトメガロウイルスはまだ認知度の低い病名ですので、ワクチンがないことや国内では確立された治療法がないことを知り、驚かれた方もいらっしゃいました。
また、講演後に質問に来てくださった方もいて、小さな子どもを連れて妊娠中の友達に会うときはどうしたらよいのか、子作りを予定している場合は夫も抗体検査をした方が良いのか、などといった質問をいただきました。
一般の方がどういうことを疑問に感じるのかがわかり、今後の講演時の話す内容の参考になりました。

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最後に…
トーチの会とのコラボを快く引き受けてくださった企画展実行委員長の水谷先生に、心より感謝いたします。

今後、こういった一般の方向けの講演も増やしていけたらよいなと思っております。
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保護中: 会報Vol.16 NPOフローレンス駒崎代表との対談を終えて・患者会リーダー研修のご報告&今後の活動予定について

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駒崎 弘樹氏との対談・最終回(全3回)※追加資料あり

【最終回】「風疹」の500倍!?子どもに関わる全ての人に知って欲しい、先天性感染症の原因「サイトメガロウイルス」 とは(3)

病児保育、小規模保育、障害児保育に関するNPO法人フローレンス代表理事の駒崎 弘樹氏と対談させていただいたシリーズもいよいよ最終回です。

保育士は乳幼児と触れ合うことが多い職業であり、乳幼児の唾液や尿に多く排出されるサイトメガロウイルスの正しい知識を持ってほしいと考えています。
今回は「無知が引き起こす偏見や誤解」のこわさ、またサイトメガロウイルス以外の一般的な感染症の具体的な「妊娠中の予防策」についてお話しています。
引き続き、医療的内容に関してはトーチの会の森内教授に監修も受けており確かです。
ぜひ、みなさんご覧ください。

また、最終回の記事中では、スペースの都合上省略した資料があります。以下に載せますので、記事本文と合わせてごらんください。理解が深まると思います。

・母体が感染したからといって必ず胎児にまで感染してしまうとは限りませんし、たとえ胎児に感染したからと言って必ず障害が起こるわけでもありません。
あくまで抗体検査は母体に抗体があるかないかがわかるだけで、陽性だったとしても妊娠中に感染したのか妊娠する前に感染したのかは判断できないものです。

日本におけるCMV抗体検査陽性と症候性の確率のかかわり

・妊娠中の感染予防のための注意事項 – 11か条の詳細な解説はホームページで読めます。
妊娠中の感染予防のための注意事項 – 11か条

例えば11か条の2項目…
2.小さな子どもとフォークやコップなどの食器を共有したり、食べ残しを食べることはやめましょう。

小さな子どもの唾液や尿にはサイトメガロウイルスが含まれている可能性があります。
健康な人には無害なウイルスですが、妊婦と胎児には影響を及ぼすことがあります。
小さな子どもと関わるときは頻繁に手を洗いましょう。

…というような詳細な説明が11項目すべてにされていますので、参考にしてください。

・トキソプラズマに関してもぜひ、知ってください。
Q&A形式で理解できる「トキソプラズマ」入門編

 

第一弾は駒崎 弘樹氏との対談・第一弾
第二弾は駒崎 弘樹氏との対談・第二弾
…をご覧ください。
ぜひたくさんの人に読んでほしいので、シェアお願いいたします!

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駒崎 弘樹氏との対談・第二弾(全3回)※追加資料あり

病児保育、小規模保育、障害児保育に関するNPO法人フローレンス代表理事の駒崎 弘樹氏と対談させていただいたシリーズの第二弾です。

「風疹」の500倍!?子どもに関わる全ての人に知って欲しい、先天性感染症の原因「サイトメガロウイルス」 とは(2)

保育士は乳幼児と触れ合うことが多い職業であり、乳幼児の唾液や尿に多く排出されるサイトメガロウイルスの正しい知識を持ってほしいと考えています。
今回はそのサイトメガロウイルスの詳しい感染経路と、具体的な予防策についてお話しています。
引き続き、医療的内容に関してはトーチの会の森内教授に監修も受けており確かです。
ぜひ、みなさんご覧ください。

また、第二弾の記事中では、スペースの都合上省略した資料があります。以下に載せますので、記事本文と合わせてごらんください。理解が深まると思います。

・「重症」なサイトメガロウイルス感染症の症例写真。 http://www.gfmer.ch/genetic_diseases_v2/gendis_detail_list.php?offset=0&cat3=349 より
先天性CMV重症例

しかし、この写真は本当に重症なものであり、これだけ症状が出ていれば通常は見落とされることはありません。
問題なのは外から見ただけではわからない先天感染児であり、そういう赤ちゃんの早期発見早期治療には、妊娠期での抗体検査や新生児期の尿スクリーニング検査が有効ですが、まだ、全国で行われるには至っていません。

・サイトメガロウイルスに対する抗体を持つ人の数はアメリカを含む「先進国」において一律に減少してきています。
社会経済的要因(衛生面など)に抗体保有率は左右されると言われているので、途上国であるほど抗体保有率は高く、それゆえ先天感染児も少ないが、先進国になるほど抗体保有率は下がり、その分、妊娠中の初感染リスクも上がります。

先進国と途上国での抗体保有率
右のグラフが日本での抗体保有率の減少を表しています。
2006年時点で70%ほどだったので、それから10年たった現在では、もっと日本人の抗体保有率は下がっていてもおかしくありません。となると、逆に妊娠中に初感染してしまうリスクも上がっていくと言えます。

第一弾は駒崎 弘樹氏との対談・第一弾
…をご覧ください。
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