3月15日(水)北海道新聞朝刊紙面にて、翻訳本出版の記事が掲載されました

3/15日(水)北海道新聞朝刊の生活紙面にて、
「anything but a dog!」翻訳本 『エリザベスと奇跡の犬 ライリー』
〜サイトメガロウイルスによる母子感染について知って欲しいこと〜
出版の記事が掲載されました。

医師は最後にエリザベスの先天的障がいは、先天性サイトメガロウイルス感染症が原因だろうと言った。私は妊娠中に(あるいは妊娠直前に?)このウイルスに感染したのだろうと。そんなことがあるのだろうか? 出産前小児保健指導でもらった資料はすべて注意深く読んだし、健康に悪そうなものも極力避けてきたのだ。(本書より抜粋)

巻末には、サイトメガロウイルス感染についての詳しい解説が掲載されております。
サウザンブック社
 または Amazon
からも購入出来ます。Kindle版もあります。
どうぞ沢山の方の手に取って頂けますように。
そして、予防の為の正しい知識を持つことで
サイトメガロウイルスとトキソプラズマによる母子感染を減らせる事を願っております。

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