助産雑誌5月号に「トキソプラズマとサイトメガロウイルスの感染予防教育、正しくできていますか?」を寄稿しました


助産雑誌5月号にトーチの会代表の記事「トキソプラズマとサイトメガロウイルスの感染予防教育、正しくできていますか?」が掲載されています。

助産師や保健師、周産期や不妊治療に関わる看護師には絶対知っていてほしい知識「トキソプラズマとサイトメガロウイルスの母子感染症予防」についてまとめてあります。

妊産婦やこれから妊娠したい人に教育するきっかけ作りに絵本のご活用をお願いするために、現在クラファン中の絵本の紹介も少し入れてあります。

まだこの絵本のクラファンサイトをご覧になってない皆さんもいらっしゃると思いますので、改めて話について説明しますと、
物語自体には病気の説明や難しいことは一切でてきません。
車椅子の重心の女の子と愛犬ライリーの日常の話であり、その流れの中で支援学校に行く様子や、てんかん発作などが表現されている程度です。
あくまで、小さい子から大人までどんな人も読める「絵本」です。
16歳で娘を亡くした母親が書いた物語を原作にした絵本です。

その絵本のクラファンは4/25明日までです。
無料配布先を増やすためにも130%を目指したいのですが、110%にもいってない現状です。
後で買うより、今予約する方が安いしお得なので、最後の駆け込み、宜しくお願いします。周りへのシェアもお願いします!

予約購入はこちらから↓
https://greenfunding.jp/thousandsofbooks/projects/4477

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